おはようございます。
落武者戦闘服です。
こどもの携帯契約済ませてきました。

店頭無料はやっぱり安心
まずよかったのは、楽天モバイルは店頭サポートでも手数料がかからないこと。
以前、NTTドコモで子供の契約を進めたとき、本人認証まわりのシステムでかなり戸惑った経験があったので、対面で相談できる安心感は大きかったです。
eSIMの罠とリアル店舗の価値
今回は最初eSIMで進めようとしたものの、楽天のIP電話(Rakuten Link)の発信がなぜかうまくいかず。
物理SIMに切り替えて試したら普通に発信できるという、なかなかのトラブル。
これ、自宅でやっていたら相当時間を溶かしていたはず。
店舗でも2〜3時間かかったので、オンライン完結だったら切り分けに何日もかかっていたかもしれません。後日SIM再発行…みたいな未来も見えました。
窓口はちょっとカオス
対応は人によると思いますが、今回の担当の方はわりと丁寧。
ただ、店内はなかなかのカオス。
「電話が使えない!」と駆け込むおばあちゃん。
「料金払い忘れた」と焦る外国人の方。
通信インフラの最前線って感じで、ちょっと社会の縮図を見た気分でした。
子供プランは思ったより安い
通常は3GBまで約900円のプランが、13歳までは約600円。
正直、思ったより安い。これはありがたい。
乗り換え検討中
通信状況が問題なければ、自分の回線もドコモから乗り換えようか検討中。
最近どうも回線品質が微妙で…。
さらに家の光回線(ドコモ光)も、楽天ひかりへの切り替えはわりとスムーズらしい。
どうせならまとめて移行するのもありかな、と。
総じて、「多少時間はかかるけど、店舗サポートの価値は大きい」というのが今回の学び。
通信はインフラ。安さだけじゃなく、トラブル時の逃げ道も含めて選びたいですね。