こんばんは。
落武者戦闘服です。
鬼滅の新作公開近づいてきましたね。
フジで週末過去作の放送やっていたり、
公開に向けプロモーションを着々と進んでいるようです。
気になるのは興業収入。
前作が異例の記録をだしただけに、
これから公開される三部作の興業収入も期待されるところ。
過去作も振り返りながら、予想してみました。
📌 過去作の実績
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『刀鍛冶の里編』などのTV再編集映画
→ 『上弦集結、そして刀鍛冶の里へ』:約41億円
→ 『絆の奇跡、そして柱稽古へ』:約23億円
✅ 予想のポイント
- 前作が異常すぎた実績:無限列車編は社会現象。今回はそれを越えるのは難しい。
- 三部作構成:連続公開による話題性はあるが、1本あたりの集中度は分散する可能性。
- グローバルな人気:特に北米・アジア圏では一定の動員が見込める。
🌍 興行収入予想(地域別)
| 地域 | 予想収入 |
|---|---|
| 日本国内 | 100〜200億円(上振れで300億円) |
| 北米(米加) | 75〜100百万ドル(約100〜130億円) |
| 世界合計 | 400〜500億円 規模も視野 |
🧠 総合見通し
- 日本では100億円超えで大成功と評価されるライン。
- 世界全体では、無限列車編ほどの爆発力は期待しにくいが、400億円前後までは届く可能性あり。
- 三部作がうまく展開すれば、合計で無限列車並みのインパクトになる可能性も。
🎯 結論(最終予想)
- 控えめな予想:全世界で300〜350億円
- 楽観的な予想:全世界で400〜500億円
- 超ヒットの場合:三部作合計で600億円超えもあり得る
個人的には周囲の反応の様子などから、国内で120~130億あたりがリアルな数字なのでは、と思っています。
無限列車の時は子供も含めて社会全体熱狂的な雰囲気を感じましたが、直近の様子は子供達の反応みてもそこまでではない印象。
とはいえ、そのクオリティから周囲の大人達は、
通常のアニメ映画より感度高く見守っている雰囲気。
無限列車ほどではないものの、大ヒットと呼べるレベルまでは興業収入いくのでは、
というのが個人的な予想です。
